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【ウマ娘】サジタリウス杯・リザルト(2021年)

ウマ娘
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神楽です。

サジタリウス杯が始まって終わって、年末年始に向けて色々と出てきています。

 

ライブラ杯の完全使いまわしで、やる気ナッシンでしたね~。

というか、満足に育成に回せる時間を確保出来なかったといいますか。

言い訳にしかなりませんけどね……。

 

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サジタリウス杯・ラウンド1

んでは、予選から。

 

一発目は、順当に勝ちましたね。

 

二戦目は、追い上げてきたタイシン(ナリタタイシン)に負けて――

 

三戦目は、勝利!

 

四戦目も勝って、ラウンド2のAグループに進みました。

 

よすよす。

 

一セット目は、完勝とはなりませんでしたか。

 

二セット目も、完勝ならず。

 

全体的に、初戦を落としまくる大会ではありました。

 

初日の最後で、二敗と。

 

一日目は20戦して、勝率75%となりました。

ガッチガチに育てていれば、80%は行ったのでしょうけどね。

 

ここいらで、デイリーミッションに新しい項目が追加されまして。

サークルでの靴の投げ合いで、サークルポイントをくれるようになったという。

あまり稼ぐ手段がないので、これは良いですね♪

 

メインストーリー五話

スズカさん(サイレンススズカ)主役の、

メインストーリーが公開されました。

 

育成のプレストーリーと、育成シナリオをそのまま昇華した内容となっていますね。

唯一無二の異次元の逃げを可能とする特異体質であったために、

最初は自らの特性を確立出来ずに喘いでいたスズカさんが

理解者たるチーム・シリウスのトレーナーに見出されて移籍してくる――

というのは、プレストーリーそのままの内容です。

なんか、皆川フェードしてません?

 

転入してきたばかりのスペちゃん(スペシャルウィーク)もシリウス入りし、

ダスカ(ダイワスカーレット)とウオッカ、テイオー(トウカイテイオー)のいた

アニメ版のチーム・スピカの面々と入れ替わるカタチで、

ライスちゃん(ライスシャワー)・チケゾー(ウィニングチケット)・ブライアン(ナリタブライアン)

らがいるのがシリウスという。

 

スズカさんの苦悩の具現か、妙に手強い……というか強制デバフが強烈な

不吉な影たちとのレースを乗り越え、遂に大逃げのスタイルを確立します。

シニアに上がり、覚醒したスズカさんはまさに敵なしで

金鯱賞を始め重賞を連戦連勝!

遂にはグランプリ・宝塚記念にて同期の菊花賞バ・フクちゃん(マチカネフクキタル)や

女帝として名を馳せるエアグルーヴを制し初のGⅠタイトルを手にします。

この間に挟まれている妙な勝負服の子は、

覚醒したスズカさんに最も迫ったアイツ、キンイロリョテイことステイゴールドですね。

ゴルシ(ゴールドシップ)の親父で、当然気性難で、

国内じゃ毎回掲示板常連でありながら全然勝てなくて、

最後に香港行ったらとんでもねー末脚で勝利をもぎ取って引退した

明らかに手ェ抜いて走ってた問題児!

スペちゃんら黄金世代とも鎬を削り、その次のオペラオー・ドトウ王朝まで現役だったという。

そんな世代なので、ゴルシは親父のバーターとしての役割に収まっている感がありますね。

今や、その系譜はサンデーサイレンス系列というかディープインパクト系列の向こうを張る

有力な血統となりつつある未来の大種牡馬候補です。

アニメだともっと黒くて黄色かったんですけど、ドッチで実装されるのやら?

されないかもですが……。

 

最後は当然、運命の天皇賞(秋)。

ここで史実のスズカさんは致命的な故障を負い、沈黙の日曜日となってしまったのですが

ウマ娘のスズカさんは数多の想いに支えられて無事に完走、生還を果たすことが出来ました。

一度は育成シナリオで味わった話ではあるのですが、再びボロ泣きしていましたよ……!

大ケヤキの陰で破滅が忍び寄る最中、スズカさんを後押ししたのは――

おそらくは史実のサイレンススズカ当人(馬?)でしょうか?

マンカフェ(マンハッタンカフェ)のシナリオで、これでもかとウマソウル周りのことをやってましたからね。

カフェに憑いているのは、サンデーサイレンスと、史実でのマンハッタンカフェと

なんかトレセン学園の裏山あたりに巣くってるたちの悪い悪霊でしょうか。

カフェが特別な霊媒体質だからああなっているのであって、

ウマ娘であれば誰しもが自身の元となった史実馬の想いを背負い、

支えられているのかもしれませんね。

 

第五話を観終えて、実に三枚目となるSSRスズカさんをもらえる権利をGET!

チケゾーに並びましたか。

サークルポイントは、完凸まで使っても3000余るので

次のメインストーリー配布には余裕で対処出来ますね♪

んでこのスズカさん、上位スキルは逃げでのスタミナ回復とベネ(良し)。

トレーニング性能も、ファン数UP以外は一通り揃えてあるという優等生ぶりで

突き抜けた強みはないものの無・微課金勢でスピード型が心許ないのであれば

充分に使えるものかと思われます。

ただでさえ、スズカさんのくれるスキルは逃げなら有用ですもんね。

 

しかし、一覧での圧がスゴイですねスズカさん……!

ホネっ子(Hornet)棲姫みたいな。

 

タマモクロス、実装!

んで、時を同じくしてピックアップが更新されまして

遂にタマちゃん(タマモクロス)が来てしまいましたァ!!

実装されない芸が定着して幾星霜(数ヶ月)、ようやくですよ。

とはいえ、史実で活躍したレースの時期になるたびに肩透かしが続きまして

しかも絶好調なシンデレラグレイで堂々の主役っぷりを見せつけているこの時期に

有馬記念合わせで実装しないという判断はないだろうと神楽は楽観していました。

 

そのために、天井には届かないとはいえジュエルを貯めてきたのですから。

最初の10連は、ハズレ。

 

20連では……ボーノ(ヒシアケボノ)!

その日、人類は想い出した(スキル・地ならし)

二度ネタやん!(バシィ

短距離枠で育てるとしましょうか。

 

30連は、ハズレ。

40連で、三人目となるスズカさん。

メインストーリー実装で、惹かれてきちゃいましたか。

 

50連目……たづなさんのケツだぁぁぁッ!!

そして、白い稲妻・タマモクロス……降臨ッッ!!!

比較的、軽症で済みました。

1万2000残しなら、年末年始やアニヴァーサリーにもなんとか対処出来るでしょう。

固有スキル演出は、落雷と共にジグザグに駆け抜け

ストップモーションでカメラが回り込むまでは文句なしですが、

その後の雷神様モチーフのポージングに賛否あるようでして。

ネタを挟まないといけない芸人気質といえましょうか、タマちゃんツッコミ側ですけどね。

見得を切るという文化は、能や歌舞伎・狂言などに触れたことがないと馴染みがないでしょうかね。

 

レジェンドレースも、有馬記念合わせで執り行われ

まずは三年連続三着という快挙を成し遂げたネイチャ(ナイスネイチャ)から。

 

あ、メインストーリー観終えてタマちゃんも来て上がりまくったテンションだったので

思わず長距離ダメなスズカさんを出しちゃいました♪(セルフバシィ

 

ドヤ顔ネイチャ。

 

サジタリウス杯ラウンド1二日目は、まぁてきとーに。

 

ラウンド1を終えての勝率は、80にはなりました。

 

タマちゃんを、完全覚醒。

差し用の迅速果断はともかく、真骨頂は追込となりますので

自前で直線一気を持ってくるのは……強い!

加えて、中盤の速度スキルとしては最強クラスとなる

尻尾上がりの上位スキル・尻尾の滝登り!

固有スキルは、先行・差し・追込のどれでも発動し得るガバガバ条件で

後半直線発動の速度と加速(ちびっと)の複合という……これで弱いはずがない!

あんまりかっ飛ばしすぎて最終コーナーあたりで一位になっちゃうと

固有スキルが発動しないという弱点もあるにはありますが。

あとなんか、妙に直線一気がベストのスパート発動でなく

最終直線発動が多いのが気になりはしますね。

 

ボーノも、完全覚醒しときました。

先行一択な感じですが、固有スキルが難物でして。

短距離が主戦場になるというのに、スタミナ切れが条件となるという……。

 

レジェンド・ネイチャ二日目は……マヤちん!?

 

サジタリウス杯・ラウンド2

んでは、サジタリウス杯ラウンド2です。

 

また初戦負け、スキル発動は悪くなかったのに……。

スピードが足りなかったのでしょうな。

 

次は、ギリギリの競り合いを制して一勝!

 

ひとまず、決勝Bグループに。

 

またも、ギリ勝ち。

 

ウチのネイチャとゴルシの叩き合いでした。

 

三勝して、決勝Aグループへと駒を進めました♪

 

あとは段々と、勝率が下がっていきました……。

 

ゴルシがダメだと、何故か伸びてくるネイチャの法則。

 

なんでなんやろなぁ?

 

有馬記念ミッションを完遂。

 

レジェンド・ネイチャ三日目は、三タテでした♥

 

今回はもうダメダメだな~と諦めムードで、残りを流していました。

 

勝率も、60%まで落ち込んでいました。

 

タマモクロス、育成

んじゃ、タマちゃん育成しますか。

まずは、メイクデビュー勝利!

 

奇しくも一緒に来たボーノが。

でっけぇな! ちっちぇえな!

スパクリママ(スーパークリーク)もでっけぇな!

 

おや、十七歳。

全くの偶然ですが、まさかここでの登場が伏線っぽくなろうとは。

 

多くの中・長距離メインの子と同様、まずはホープフルステークスで肩慣らし。

そういえば今日、リアルでやりますね。

新馬戦の最終戦となりますが、今回はレジェンド・武豊騎手のGⅠ完全制覇がかかっているという。

またタケシィ(横山武史騎手)が勝ちおった……!?

年間GⅠ五勝って。

なお、アオハル杯初戦は負けました……。

その後のシナリオは、重量レースを四回、三位以内に入ること。

よっぽどのことでもなければ、クラシック三冠+ジャパンカップか有馬記念かになることでしょう。

この条件があるために、タマちゃん育成は難しくはないのですがちと面倒です。

必須レース数が多く、バクシン(サクラバクシンオー)並なんですよね。

よって、ステータスを盛るのが少々難しくなってしまいます。

反面、スキルポイントやファン数稼ぎは楽ではあるのですが。

 

まずは、皐月賞を勝利!

クラシックはスキルやステータスが揃わず、先行で行くのが良いでしょう。

スピードよりパワーが上回っているようだったら、いきなり追込でもOKでしょうけど。

端から直線一気を習得出来ますし、継承でカイチョー(シンボリルドルフ)の汝、~

あたりを習得すれば最低限のカタチにもなりますし。

 

バッドイベントでデバフステータスが付いてしまったので、保健室に行ったら

まさかのシンデレラグレイネタが!?

しかも、対するスペちゃんが放つスペちゃん光線……いいの?

 

日本ダービー(東京優駿)にて、ようやくタマちゃんの固有スキルが発動!

最終直線発動はベストではありませんが、ないよりはマシです。

一緒に直線一気もほぼ無駄発動してるのがアレですが。

ここだと、もう加速が終わってるのですよね。

もっとも、固有スキル(と汝、~)と同時発動であれば

上昇した速度分の加速の役には立ちますが。

 

ここで、フレンドから借りたカフェのスタミナグリードを習得!

中盤発動のデバフスキルですが、同時に速度アップとスタミナ回復まで付くという

長距離が主戦場となるタマちゃんには是非付けたいスキルです。

これかマエストロもしくは追込・長距離用スタミナ回復スキルを、

出来れば菊花賞、遅くとも天皇賞(春)までには取りたいところです。

もっとも、全ては運次第ですが……。

 

スタミナグリードのおかげか、菊花賞を大差勝ち!

 

完璧なスキル運びで、有馬記念を勝利!

これで、ノルマはこなしましたね。

あとはシナリオレースだけとなりますが、もいっこ野良レースはすることになるでしょう。

 

タマちゃんからのバレンタインプレゼント。

大変だ、トレセン屈指の常識人でツッコミ担当のタマちゃんが

周囲の色ボケ空気に中てられて陥落しおったぞ!?

 

阪神大賞典でも、理想的なスキル発動で大差勝ち!

 

ここでの勝利で、長距離スキルの追い上げを習得。

丁度、ゴルシが天皇賞(春)で追い上げのヒントを得るのと酷似していますね。

これにより、事実上タマちゃんはゴルシの上位互換とも言える強さとなるのです。

スキル的にも、ゴルシの抜錨はカフェの固有スキルが上位互換となっていますしね。

無課金の強い味方だったゴルシも、いよいよインフレの波に飲まれつつあるのです。

 

グランプリ宝塚記念の直前、タマちゃんの親父さんが倒れてしまいます。

幸い命に別状はなかったのですが、タマちゃんは引退を決意するほどに追い詰められてしまいます。

なによりも家族のために走るタマちゃんなので、家族の危機には敏感なのです。

これは史実にて、タマモクロスが宝塚記念を制した際に、

表彰台に立つオーナーさんの姿がなかったことに由来します。

この直前に、タマちゃんの故郷たる牧場が倒産してしまったのですね……。

なお、オーナーさんはこれを一般席で見ていたとかなんとか。

有馬記念の時は、テレビで見ていたとか。

並み居るウマ娘の中でも、ことさらにタマちゃんの貧乏設定が強調される理由ですね。

オグリ(オグリキャップ)も、裕福な出の多いウマ娘では庶民派ですがここまででは。

 

そういった背景が似通っていることから、

かのミドリのマキバオーの元ネタがタマちゃんとされています。

こうしたコラボ絵もあることから、定説に近いですね。

ちっちゃくて、白いですし(芦毛と白馬の違いはありますが)。

ですがどちらかというと、マキバオーはガチでタマちゃんモチーフの

風のシルフィードを下敷きにしていたといわれますね。

たれ蔵の血統は父タマーキン(トニービン)・母父マルゼニスキー(マルゼンスキー)で、

モロにチケゾーなんですよね。

なおタマちゃん、ノーマルエンディングだとたれ蔵のモノマネをするという。

んあ~。

 

宝塚記念では、地方で鳴らしていたイナリん(イナリワン)と対決。

同期ではありますが、地方と中央でステージが違ったので史実での接点はなかったですね。

ちっちゃい同士かつ、東西のコテコテ枠ということでやりあってますけど。

 

でっか!?

原案から勝負服デザインが変更され、ガッチリ祭り装束に。

その胸部装甲にサラシはアカンですよ!?

マミークリークで、既に実績はあるものの。

最初のポーズは、渡世人かな?

 

ま、勝ちますわ。

クラシック宝塚記念は、事故の塊ですけどね。

 

イナリん、来年タマちゃんはいないんだ……(史実では)。

中央に登ってきたイナリワンは、オグリ・クリークと共に平成三強として

三つ巴の戦いを繰り広げていくことになります。

 

親父さん、復帰。

モデルは、父馬であるシービークロスでしょうか。

重賞三勝し、(初代)白い稲妻の異名を持ってたのですからね。

なお母馬のグリーンシャトーは牧場破産後に移籍を繰り返し、

そのストレスから腸捻転で死去してしまっています……。

 

お互いに認め合い、尊敬し、ゆえに決着を付けねば気がすまないライバル同士。

Reckless Fireでもかけましょうか?(スクライド)

 

天皇賞(秋)、制覇!

春秋天皇賞勝利は、片方の天皇賞勝利馬はもう片方には出られない制限が撤廃されてから

初の快挙となりました。

同時に、GⅠのみの三連勝も史上初だったようで。

丁度、史実のようにオグリとの叩き合いになりましたね。

芦毛は走らない、というのがそれまでの競馬界の常識でありましたが

それを覆したのがこの二頭だったわけです。

後のオグリ人気も、ある意味まだ若かったオグリに壁として立ち塞がり

鍛え上げたタマモクロスあってのものだったのかもしれません。

 

同時期に開催された菊花賞にて、遅咲きの名乗りを上げたのがスーパークリーク。

続々と、タレントホースが年末の決戦に向けて動き出すのです。

 

プレストーリーにて、少食を克服したかに思われたタマちゃんでしたが

ここに来て再びその症状がぶり返してしまいます。

もはや、その小さな身体にこれ以上の負荷をかけるのは限界に来てしまっていました。

史実でも、少食ゆえに小柄でした。

しかし、他のウマ娘とは一線を画す貧困描写がなされ

弟妹を食わせるために栄養不足から発達障害となり、

ついでとばかりに精神性の拒食症まで併発しているという

ド級に重い設定を背負わされてしまったタマちゃんなのでした。

これでも、史実よりかはマイルドというのですからねぇ……。

 

そんなバッドコンディションで挑んだ晴れの舞台、ジャパンカップ。

欧米からの最強馬たちが襲来するこのレース、当時は日本馬が勝つことは稀でした。

それでもタマちゃんは二位、オグリは三位と健闘したといえます。

その激闘は、シンデレラグレイにてこれでもかと描かれています。

 

ま、ゲームだと普通に勝ちますけどね!

それこそゲームだとファン数的にも出る必要はないのですが、

タマちゃんの場合はこうして秋三冠を達成するとちょっとしたボーナスがありますので。

 

いよいよ体調が優れないタマちゃんへの起死回生の策として、

まさかの十七歳を始め各方面への協力を取り付けてなし得た

この世で最も地味なクリスマスディナー。

タマちゃんにベストマッチするよう、あらゆる観点から突き詰めた無二の一食――

美味しんぼか味っ子ですか!?

しかしタマちゃんトレーナー、本当にちゃんとトレーナーしてはりますなぁ。

 

メーデー、メーデー!

タマちゃん、完 全 陥 落

これよりトレセン学園は、完全に婚活会場のマッチングアプリと成り果てましたァ!

 

JRAのCMでのキャッチコピーですね、風か光かタマモクロス。

 

そして決戦の舞台たる有馬記念。

スキルが完全に機能した結果、当然の勝利!

史実では、もはや限界を迎えた果てにオグリにバトンを渡すように敗退。

そのまま引退となったのでした。

 

しかし、タマちゃんに依存しきっているオグリはいなくなったらどーすんだ。

ちょくちょく、プロポーズしてきますが(ド天然ゆえ自覚ナシ)。

スパクリママは、いつもどおり。

で、秋三冠達成でスピード+20に尻尾上がりのヒント付きです。

一レースの結果としては破格なので、やらない手はないでしょう。

 

アオハル杯決勝は……初っ端で躓いたし順当に負けましたね。

 

ココン(リトルココン)もグラッセ(ビターグラッセ)もいいないURAなど、

勝って当然ゆえ。

 

タマちゃんで、うまぴょい! うまぴょい!

 

さりげに、ウマ世界の年号が明らかに!

永世かぁ。

 

そして、エンディングではずっと後の話に。

まだ学園に在籍してるカイチョー……。

そこではどうやら、タマちゃんの両親は亡くなっておられるようで……。

史実に追いつかれてしまったのですかね。

というか、不穏の種はずっと前からありまして。

有馬記念にて、現地で応援する両親の台詞でアレレ? となり。

チビたちと一緒じゃないとおかしいのに、いませんし。

そして、URA前にタマちゃんの実家でいつもの面々が集まってチビたちと遊んでいるのに

両親の姿は影も形も見えず。

そもそも、そんな大事な時にいくら大事な家族とはいえンなことしてる場合なのかと。

こうした事象をまとめると、この時既にご両親は他界してしまっているんじゃあないかと……。

直接的に描写されてはいませんがね。

トレーナーという、愛娘を安心して預けられる存在が出来たことで

気が抜けてしまったのでしょうか。

そんな、なんとなくビターエンドな感じでタマちゃん育成を終えたのでした。

 

結果は、可もなく不可もなく。

その後の育成でも、このあたりで詰まってしまいまして。

上振れを目指すのは結構キツいようです。

仕上がれば、間違いなく強いのですけどね。

 

クリスマスプレゼント……とは明記されていませんでしたが、

実質それなSSRサポカガチャチケットが!

 

ゴルシでした。

二凸になりました♥

……つ、使わねぇ!

スタミナ型冬の時代ですからなぁ。

 

レジェンドレースは、グラスちゃん(グラスワンダー)に。

いくらなんでも、2500mとはいえ長距離でそのスタミナは無礼てはいませんか?

不退転、です。

 

ヨシ!

 

靴をかっぱぎました♪

 

三タテ。

 

金欠の二個目をGET!

 

サジタリウス杯・決勝

決勝メンバーの受付ですね。

タマちゃんが仕上がらず、そのままでいくことに。

正直、勝てる見込みはありません。

 

今日もグラスちゃんに三タテキメまして。

 

うーん、A+に届かない。

 

期待はせず、決勝を見ましょうか。

 

勝率五割……以下でしょうなぁ。

 

スタートは、出遅れなし。

逃げ不在どころか、先行すらウチの女帝しかいないというスローペースとなりました。

んで、女帝以外マエストロ不発の時点で負けを悟りましたね……。

 

ゴルシはかろうじてスタミナイーターで回復はしたものの、

直線一気も追い上げも不発ではどーにもなりません。

反して、相手のタイシン(ナリタタイシン)はベストな位置で迫る影発動でもう決まりました。

 

はい、逆転の目すらない惨敗に終わりました。

 

ネイチャが三位に捩じ込んだことで、一応はブロンズの箔だけは付きましたか。

 

後半、勝率が落ちる一方で何の対策も打たなかったのはアカンかったですね。

その余裕がなかったのは冒頭でも言ったように、言い訳にもなりませんが。

 

敗北の背景と、BGM……。

 

今までで一番のチーム戦スコアが出ましたが、これでもまだクラス6残留には5万も足りないという。

 

レジェンド・グラスちゃんに全勝したところで、年末年始にバトンを引き継ぎましょうか。

 


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