神楽です。
ゴールデンウィークが明けてしまいまして、通学や出勤が再開した頃合いとなりますね。
始業初日は、鈍っていたせいか妙に疲れました……。
一方、5月になったあたりで13周年任務に追加されるカタチで端午の節句任務が来ていますが
任務自体は多少のミスはありつつもすぐに終わらせたのですが、
その他の雑務もついでに載せようとしたら妙に時間がかかってしまいました。
2026年・端午の節句任務_攻略
出撃任務・【期間限定任務】提督、菖蒲の湯は如何ですか?(単発任務)
山汐丸もしくは第四号改母艦または第三〇号海防艦を旗艦に、
随伴艦に海防艦×二隻以上+駆逐艦×一隻以上を含む編成で、
1-2・1-3・1-4・1-5海域のボス戦で
A勝利以上を二回ずつ収めるのが条件となります。
菖蒲艦旗艦ですね。
1-5海域×二回
海防艦×三隻+駆逐艦で。
……他の13周年任務のひとつと勘違いしてて、並行してやっちゃってたんで
海域出撃の画像を撮ってなかったんですよね(セルフバシィ
1-2海域×二回
1-5海域は対潜やってりゃ海域画像なくてもってとこですが、1-2海域のはさすがに……。
海防戦艦でも並べときゃ良いでしょう。
1-3海域×二回
1-3海域のボス戦のあたりで、「あっコレ追加任務かッ!?」と気付いた体たらく。
いつもの編成に、駆逐艦を海防艦に置き換えただけですね。
1-4海域×二回
1-3海域の編成と一緒ですね。
任務達成・報酬
任務報酬は――
・開発資材×五個
・高速建造材×五個
・工廠資源
それから――
・装備運用枠 +5装備分
・勲章×二個
・海外艦最新技術×二個
からの選択となります。
最初のは、工廠資源一択でしょう。
次のは、装備枠か海外艦最新技術か。
海外艦最新技術も、現時点ではそれほど数は必要ではないかもですが。
工廠任務・【期間限定任務・拡張任務】端午の節句工廠【I】(単発任務)
秘書艦および二番艦に、
山汐丸もしくは第四号改母艦または第三〇号海防艦を配置し、
練度>>の九六式艦戦×三機を廃棄。
工廠資源+開発資材×55個+弾薬×550を準備するのが条件となります。
先だっての任務から、艦載機熟練度条件が増えてきましたね。
マンスリー任務等での装備廃棄を終えて油断ぶっこいていたら工廠任務が生えてきてしまって
新たに調達し直すのが面倒でした……熟練度付けは、出撃任務のついでで。
任務報酬は――
・新型航空兵装資材
・新型兵装資材
・工廠資源×二個
それから――
・Re.2001 OR改×二機
・Re.2001 G改 ☆+2
・開発資材×110個
からの選択となります。
資材は充分な数があるから、工廠資源にしました。
イタリア艦載機は、アクィラが持参する装備ですので。
欧州艦特効もありますが優先度は低く、神楽はそれなりの数を揃えていますので開発資材にしました。
工廠任務・【期間限定任務・拡張任務】端午の節句工廠【II】(単発任務)
秘書艦および二番艦に、
山汐丸もしくは第四号改母艦または第三〇号海防艦を配置し、
練度>>の九七式艦攻×五機を廃棄。
工廠資源×二個+開発資材×155個+燃料・弾薬×550
を準備するのが条件となります。
今度は、熟練度>>の艦攻を準備ですか。
しました。
艦攻が揃った途端、空母がボロボロドロップするのは基本ですよね。
任務報酬は――
・勲章×二個
・装備運用枠 +5装備分
・新型砲熕兵装資材×二個
それから――
・Swordfish×二機
・九七式艦攻改 試製三号戊型(空六号電探改装備機) ☆+2
・開発資材×210個
からの選択となります。
最初のは、装備枠としまして。
次のは、夜戦艦攻をどうするかですが雲鷹が持参するし作ろうと思えば作れるのが。
去年から太平洋でのイベント特効が付くようになっていますが、
幸い神楽は充分な数を所持してはいるのですよね。
というわけで開発資材にして、だいぶ回復しましたよ♪
近況
今年も周年で新規グラが来ていますので、その改造がメインですね。
早速、ガッサ(衣笠)を改造。
資源MAX状態で、やれました♥
工廠資源を用いた、☆付き装備のリセットをやってみました。
今後、主にクォーター任務での☆付き装備がお宝に変貌するのです♥
で、それでリセットされた22号改四で二基目のE27電探を☆4にして
一部駆逐艦の補強増設に乗るようになりましたぞ!
三基目も、やりたいですね。
そうすりゃ、今後の22号改四は試製23号の改修に回せます。
八幡部隊の二機目も、☆MAXになりました。
太平洋イベントでの特効付与に期待ですね♪
瑞穂・うしおす(潮)・杉ガーを13周年改造しました!
これを待ってたんで、この記事の投稿が遅れたってのはありますが――
セカンドたけぞう(武蔵)にまるゆ×五隻食わせて運値向上させるまで待って――
更に、樫ガーが至るまでもうちょっともうちょっと……ってやってたら、こんなにも遅れたのでした。






























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