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【艦これ】E-1-Eマス燃料拾い・リビクル(2020年晩秋イベ)

イベント海域攻略(第二期)

神楽です。

E-1海域には、とんでもない爆弾が仕掛けてありました……!

それはマイナスのものではなく、むしろ一足早いクリスマスプレゼントとでも言うべき

いっそありえないほどの恩恵をもたらすものではあったのですがね。

いわゆる資源マスを用いた資源回復テクはいくつかありますが、

それはどれも微々たる量を膨大な作業と時間をかけて貯めるという苦行を伴うものです。

ところが、今回のそれは明らかに設定ミスってんじゃないか?

ってなくらい破格の拾得量だったのです……!

修正が入るかもしれないって懸念されるくらい、それはもう圧倒的でして。

 

どうやら、このバカげた拾得料は仕様で良かったようなのでひと安心ですが――

 

その恩恵に預かれるのは後段作戦実装まで

という制限が付きました!

つまり、12/10までに目一杯稼いでおきましょうってことになりますね。

 

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E-1-Eマス燃料拾い

通称・リビクル。

リビア・クルージング的な。

産油国としても有名であり、史実ではこの地で給油作業が行われたということにちなんで

設定された資源マスであるとは考えられるのですが、

その拾得量がそりゃもう凄まじいものでして。

 

件のマスに行くためには、

補給艦+駆逐艦✕三隻以上が必要になります。

7-3海域の、資源マスに行くための編成が予習みたいなものでした。

資源マス周回テクですので、大発やドラム缶で拾得量が増えるのですが

デフォの燃料50はまぁ良いとしましても、その増加分が破格どころではなく

最大で+250まで伸びてしまうのですよ!!

大発でなくとも、ドラム缶✕八個で最大量に到達するようです。

あ、潜水艦はいわゆるデコイ役ですので、いてもいなくても良いです。

 

安全のために基地航空隊を出していますが、

稼ぐのであれば当然出さずに燃費を控えましょう。

 

と、このように燃料250という莫大な資源を

たった道中✕一戦で賄えてしまうという。

設定ミスを疑われても仕方のないくらいなのですが、

今のとこを修正される気配はないですね。

 

燃費も軽く、最低限の編成にすればもっと軽く出来るでしょう。

 

今度は、潜水艦抜きで行ってみましょうか。

 

問題なく行けました。

ということは、Eマス分岐に潜水艦は必要ではなく

最悪ドロップ艦で轟沈させてしまってもココには行けるということになります。

敗北上等であれば、必須艦以外はドロップ駆逐艦で使い捨てるということも可能ではあります。

効率を求めるのであれば、どこまでもやれてしまうという

ある種の人間性との戦いを強いられる構造になっていますね。

神楽は、よっぽど追い詰められない限りはやらないとは思いますし、

それでも使い捨てや轟沈なんて以ての外だとは戒めています。

仕様とはいえ、用法・容量を守って正しく運用したいものです。

 

E-3海域突破後~後段海域実装まで

E-3.海域を突破しましたので、改めてリビクルやってみます。

前段作戦終了後に、拾得量が落ちるってアナウンスがありましたしね。

 

オヤ、変化なしデスネー?

後段作戦が実装されるまでってことなのでしょうか?

 

後段作戦実装後

告知通り、12/10の後段作戦実装に伴い

リビクルの拾得量は低下しました。

それでも、破格であることは確かですが。

 

ドラム缶や大発をマシマシで行ってみたところ、

燃料最大+200までは行けそうですね。

これなら、依然として燃料補給には困らないでしょう。

 


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