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【艦これ】2019年秋イベ・後段作戦は第三次ソロモン海戦?(2019年)

イベント海域攻略(第二期)

神楽です。

2019年秋イベ・後段作戦の解放を待ちわびる中にあって、

運営電文にてその内容が語られました!

 

E-5海域は、一旦フィリピンはダバオまで戻った後で

ソロモン海へ向かうことになるようです。

対潜哨戒とあるので、例によって潜水ロリこと潜水新棲姫が襲撃してくるのでしょうね。

で、そんだけで終わるとも思えないので

ソロモン方面へ向かうなにがしかの戦いはあるとは思うのです。

とはいえ、ダバオからソロモンまでは相当な距離があるので

基本的に局地戦を扱う艦これのイベント海域だと難しいことになりそうです。

強いて言えば途中にビスマルク海があり、

そこで行われた有名な戦いとしましてはダンピールの惨劇がありますが――

 

【艦これ】2018~2019年冬イベント・中部ソロモン海域海戦・史実艦(第二期)
アグリケラ(AGURIKERA)_艦これ-2018~2019年冬イベント・中部ソロモン海域海戦・史実艦

行われた時期が噛み合わないってのはともかくとしまして、

今回のE-1海域で八駆の出番を謳っておきながら

E-5海域にダンピールをブチ込んで来るとかいう

底意地の悪いことは……神楽ならやるでしょうね!(陰険)

というわけで、そのへんは気にしても仕方がないでしょう。

 

むしろ、E-6海域がほぼ第三次ソロモン海戦で

確定したことが重要ですね!

アイアンボトムサウンドで防空軽巡って言ったら、

アトランタ級のアトランタとジュノーなわけでして。

おそらくどちらかは海域突破報酬で、もしかしたら掘りに回されるかもしれませんね。

問題は、ぽいぬ(夕立)が大暴れした第一次夜戦が来るのはほぼ確実なものとして、

その後の比叡沈没にまつわる空襲で

エンタープライズが出張って来た件や――

 

再びヘンダーソン基地を砲撃しようとして起こった第二次夜戦で

霧島とサウスダコタがReckless Fireしたところまでやるのかどうかです。

同時に、綾波の単騎無双も含めるか否かです。

あと、この第三次ソロモン海戦の後に

既に風化した感のあるモチーフ予測のルンガ沖夜戦があったり、

ソロモンに向かう艦隊が夜戦前にルンガ沖を通過していたりというのはあるのですが、さて。

 

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第三次ソロモン海戦

艦これではもう何度も取り扱われている題材であるソロモン海戦ですが、

第三次をモチーフにしたものとなると

2013年秋――そう、あの地獄のE-4海域……ではなく

その後のE-5海域の方になりますでしょうか。

道中で、サウスダコタとワシントンを模したとおぼしき戦艦×二隻が

金剛型を中核として進むルート上に立ち塞がっていました。

とはいえそれは第二次夜戦の方であり、

今回は第一次夜戦の方が主眼であろうと思われます。

また、第一次・第二次ソロモン海戦はボリューム的に実装はないだろうと思い、

割愛しています。

いや、絶対とは言い切れませんが。

1942年8月、ウォッチタワー作戦による奇襲で

ガダルカナル島やフロリダ諸島を占領したアメリカ軍は、

ヘンダーソン基地の飛行隊を用いて通商破壊を実施、

日本の多くの輸送船団が犠牲になっていきました、

その穴埋めとして、駆逐艦による強行輸送作戦である鼠輸送が行われましたが、

その成果は芳しくはないばかりかいたずらに駆逐艦隊の疲労と犠牲を招いてしまいました。

当然、ヘンダーソン基地を攻略・無力化すべく何度も艦砲射撃が行われ、

特に金剛・榛名による艦砲射撃により一度は飛行場を破壊することには成功しました。

が、実はふたつあったネタをかました飛行場だとか、

この時既にブルドーザー等の機械化土木作業車両を実用化していたアメリカ軍は

またたく間に破壊された飛行場を修復していきました。

その修復作業の阻止のため、またも艦砲射撃を試みようと

比叡・霧島を中核とした攻略作戦を打ち出し、

当然ながら迎撃体制を整えていたアメリカ海軍との間に起こったのが

第三次ソロモン海戦でありました。

 

第一次夜戦

ご存知、ぽいぬ大暴れでその勇名を轟かせた伝説の夜戦です!

本隊と警戒隊の連携が不充分なまま戦闘に赴かなくてはならない状況で、

悪天候に見舞われ反転するも天候の回復により再突入を試み、

その際に陣形や隊列が乱れて孤立する艦艇も出てしまいます。

11月13日深夜、アメリカ軍第67任務部隊との夜戦が開始されました。

アメリカ艦隊はSGレーダーにより日本艦隊の動向を察知していたため、

セオリー通りの丁字戦に持ち込もうとしましたが、誤報による混乱も生じました。

そこへ第二駆逐隊・第二小隊の夕立・春雨が突入を敢行し、

ここで両艦隊はお互いの正確な位置を特定出来たことになりました。

予期せぬ奇襲により、アメリカ艦隊は大混乱に陥ってしまいました。

既に飛行場への艦砲射撃の準備を整えていた比叡・霧島の装弾は

砲撃戦には向かない三式弾でありましたが、

徹甲弾に換装している暇はなくそのまま戦闘開始となってしまいました。

比叡は探照灯を照射、暁も探照灯を照射しましたが

夜闇を照らすことでその姿をくっきりと晒してしまう諸刃の刃である以上、

暁が集中砲火を受けて轟沈に至ったのは必然ではありました。

比叡もまた集中砲火を受け、艦上構造物が炎上、砲撃すらままならなくなってしまいました。

大混乱の夜戦にあってフレンドリーファイアも相次ぎ、

アトランタがサンフランシスコによる誤射の他、比叡・長良による砲雷撃により戦闘不能、

ステレットは戦艦の三式弾砲撃を受けて炎上、離脱に至りました。

照月によるカッシングへの命中弾、比叡に命中弾を浴びせたラフィーが

霧島に突撃するも集中砲火により轟沈、

霧島・雷・電の斉射によりサンフランシスコを大破に追い込みました。

そこへ開戦時の突入から一旦離脱していた夕立が舞い戻り、

砲雷撃を繰り返しながら大暴れです!

もう戦況はムチャクチャで、誰が誰に当てたのか判別し難い状況となってしまいました。

当然ながら夕立は袋叩きに遭い、航行不能となってしまいました。

ハンモックを張ってでも戦うよ!

そうしてバートン轟沈、モーセン大破、ヘレナ大破と散々なことになったアメリカ艦隊は、

ほうほうの体で逃げ出すことになったのでした。

実に、アメリカ艦隊でこの戦いで無傷だったのはフレッチャーのみ

という有様でした。

退却中のジュノーは伊26の雷撃を受け、轟沈する運びとなりました。

この時、五人兄弟のサリヴァン兄弟が全員ジュノーに乗り込んでおり、

全員が帰らぬ人となってしまいました。

これが後に、アメリカ軍における従軍親族の分散配置制度が生まれることになりました。

大損害を受けたアメリカ艦隊でしたが、

ヘンダーソン飛行場への艦砲射撃を阻止出来たという点で戦略的勝利を収めています。

日本艦隊の被害も大きく、比叡は舵の故障により北上を続け、

暁轟沈、夕立航行不能、天津風中破、雷大破、春雨中破となりました。

夕立乗員は五月雨に救助され、漂流する夕立は後にアメリカ艦隊により撃沈されました。

 

参加艦艇

日本軍・挺身艦隊(司令官:阿部弘毅中将)

本隊

第十一戦隊(司令官:阿部弘毅中将)

比叡(大破)・霧島

直衛隊

第十戦隊

長良

第六駆逐隊

暁(沈没)、雷、電

第十六駆逐隊

雪風、天津風

第六十一駆逐隊

照月

警戒隊

第四水雷戦隊(司令官:高間完少将)

朝雲

第二駆逐隊

村雨、夕立(大破・沈没 駆逐艦長:吉川潔中佐)、春雨、五月雨

ガダルカナル島・ラッセル岬警戒隊

第二十七駆逐隊

夕暮(未実装)、白露、時雨

 

潜水艦

伊26

 

アメリカ軍・第67任務部隊第4群

(司令官:ダニエル・J・キャラハン少将)

重巡洋艦:ポートランド(大破)、サンフランシスコ(大破)

軽巡洋艦:ヘレナ(小破)、アトランタ(沈没)ジュノー(沈没)

駆逐艦:カッシング(沈没)、ステレット(中破)、フレッチャー、オバノン(大破)、

モンセン(沈没)ラフィー(沈没)、アーロン・ワード(大破)、バートン(沈没)

 

サボ島沖空襲

夜戦により大破炎上に至った比叡は消火には成功したものの、

舵の故障により直進が出来ず、旋回し続けて離脱が出来ない状況にありました。

霧島以下駆逐艦が比叡を曳航するために向かい、

最初に到着した雪風に安倍司令官以下司令部が移乗し、臨時旗艦となります。

夕暮、白露、時雨、照月も到着し、比叡の曳航を試みようとしましたが、

夜明けと共にアメリカ航空隊が襲いかかりました。

この時は隼鷹の放った航空隊により阻止されましたが、

天候の悪化によりこれ以上の航空支援は見込めなくなってしまいました。

それから、次々と空襲に見舞われることになります。

比叡の機関は無事でしたが、回避運動により舵の修理が出来ず、

頼みの隼鷹航空隊も数が劣勢のために戦況を覆せず、

いっそ座礁させてしまう案も出ましたが舵が効かない以上はどうにもなりませんでした。

その上、エンタープライズから発艦しヘンダーソン基地へと向かう途中の艦攻隊が比叡らを発見し、

これ幸いと雷撃を敢行いたします。

 

なすすべなく魚雷を食らい、航行不能となった比叡でした。

この状況でもまだ機関は健在だったといいますが、

誤報により正確な情報が伝わらなかったため、

西田正雄比叡艦長は総員退避を発令、

比叡のキングストン弁を抜いて自沈処分とする決定を下しました。

比叡乗員は駆逐艦に分散して移乗し、この海域から離脱していきました。

潜水艦・伊16が比叡の放棄地点に到着しましたが、その姿はどこにもなく、

誰にも見られることもなく沈んでいったとされています。

その比叡の実艦ですが、霧島と共に故ポール・アレン氏の探索チームが

本当に最近、発見に至っています。

 

参加艦艇

日本軍・第十一戦隊(司令官:阿部弘毅中将)

比叡(沈没)

夕暮(未実装)、白露、時雨、雪風、照月

 

アメリカ軍・第16任務部隊

(司令官:トーマス・C・キンケイド少将)

空母:エンタープライズ

重巡洋艦:ペンサコーラ、ノーザンプトン

軽巡洋艦:サンディエゴ

駆逐艦:八隻

 

ヘンダーソン基地再砲撃

11月13日、挺身艦隊の残存戦力は第三戦隊と合流を果たし、

艦隊再編を図る中でルンガ方面への残敵掃討および

再度ヘンダーソン飛行場への攻撃を要請されました。

そのために、ショートランドから第七戦隊・第八艦隊が合流せんと出港しました。

11月14日、第七戦隊はヘンダーソン飛行場への射撃を成功させましたが、

重巡の艦砲では充分な被害を与えられず、すぐに修復されてしまいました。

第八艦隊と合流した第七艦隊は北方への退避に移りましたが、

エンタープライズ飛行隊に補足されてしまい、ヘンダーソン基地からの航空戦力と共に

日本艦隊に対する攻撃が開始されました。

これにより衣笠が航行不能に陥り、摩耶もまた爆撃機の体当たりを受け火災が発生。

その後の波状攻撃により、遂に衣笠は轟沈に至ってしまいました。

他にも、鳥海中破、五十鈴小破となり、撤退に移りました。

ヘンダーソン飛行場への攻撃は、犠牲を出した上に失敗に終わりました。

 

参加艦艇

外南洋部隊(司令長官:三川軍一中将)

本隊

第八艦隊(司令官:三川軍一中将)

鳥海、衣笠(沈没)

五十鈴

朝潮

支援部隊(司令官:西村祥治少将)

第七戦隊

摩耶、鈴谷

天龍

第十駆逐隊

夕雲、巻雲、風雲

満潮

 

東方支援隊(司令官:原忠一少将)

第八戦隊

利根

第三水雷戦隊

 

母艦支援隊

第二航空戦隊

隼鷹

第三戦隊(司令官:栗田健男中将)

金剛、榛名

 第十一駆逐隊

白雪、初雪

 第八戦隊

利根

輸送部隊(司令官:田中頼三少将)

第二水雷戦隊

五十鈴

第十五駆逐隊

陽炎、親潮、早潮(未実装)

第二十四駆逐隊

海風、江風、涼風

第三十一駆逐隊

長波、巻波(未実装)、高波

収容隊

望月、天霧

待機隊

黒潮

 

アメリカ軍・第16任務部隊

(司令官:トーマス・C・キンケイド少将)

空母:エンタープライズ

 

第二次夜戦

11月14日夜、第64任務部隊を捜索する日本艦隊は四つに分離し、

鉄底海峡に突入しました。

午後8時過ぎにアメリカ艦隊を発見するも、スコールにより見失ってしまいました。

アメリカ艦隊側も、レーダーがありにも関わらず日本艦隊の接近に気付かなかったといいます。

日本艦隊側も分離した隊同士で誤射しそうになるなど、双方にミスが相次ぎました。

21時半頃、先に相手を発見したのは、やはりレーダーを持つアメリカ側でした。

ワシントン・サスダコタによる砲撃で、第二次夜戦の口火は切られました。

この砲撃での命中はありませんでした。

サボ島西岸を回って会敵した長良以下第十戦隊でしたが、

タイミングが合わず単独で突入する羽目になってしまった綾波が伝説的な奮闘を見せ、

ウォーク撃沈、プレストン航行不能、ベンハム撃沈、更にサウスダコタのへの艦橋命中弾により

電気系統が落とされてしまいました。

大暴れした綾波でしたが、残存艦による斉射により航行不能に陥り大破炎上、

後に沈没に至りました。

ワシントンが救助活動を行う中、目を潰されたサウスダコタと意図せず

日本艦隊を挟み撃ち出来る態勢になっていました。

暗闇の中で対峙した霧島とサウスダコタが、お互いの所属がわからず交戦を控える中

サウスダコタの艦載機が炎上しその姿を晒してしまいました。

加えて探照灯照射により正体が暴かれたことで――

 

ここに日米間最初で最後の戦艦同士の決闘が開始されたのでした!

霧島は僚艦の高雄・愛宕と共にコンディション不全のサウスダコタを滅多打ちにしますが、

霧島の命中弾はなく被害を与えたのはもっぱら重巡であったといいます。

 

そこに最高のタイミングで横合いから殴りつけてきたワシントンによるレーダー射撃を受け、

霧島は大ダメージを負ってしまいました。

しかし、ここで霧島を撃沈したものと誤認したワシントンは射撃を中止してしまい、

まだ息のあった霧島から反撃を受けてしまいます……当たりませんでしたが。

こうして、戦艦同士の殴り合いは若干グダグダな様相を呈しながら決着したのでした。

ワシントンは輸送船団を追い、並走する高雄・愛宕との雷撃戦が開始されました。

しかし、この雷撃は全弾不発に終わってしまいました。

更に第十戦隊がワシントンを追撃しますが、この雷撃も不発。

酸素魚雷の雷管誤作動による自爆が相次いだとのことで、

アメリカ新鋭戦艦を撃破する機会を失ってしまったことになりました。

戦場に取り残された霧島はダメージコントロールを試みるももはや打つ手はなく、

総員退艦の決定がなされました。

五月雨・朝雲・照月に救助された乗員が見守る中、霧島は海中に没していったといいます。

こうして、ヘンダーソン基地の破壊は幾度にも亘る攻撃によっても成されることはなく、

ソロモン海における日本軍の制空劣勢は確固たるものとなってしまいました。

各島嶼との連絡や補給が滞ることとなり、ガダルカナル島他が「餓島」と化す惨事が相次ぎました。

開戦当初から対米戦を優位に進めていた日本軍でしたが、

ミッドウェーでの惨敗を皮切りに戦況は悪化し続け、

このソロモン海を巡る戦線でその不利が決定したことになりました。

 

参加艦艇

日本軍(司令官:近藤信竹中将)

第二艦隊

霧島(沈没)

第四戦隊

高雄、愛宕

第六十一駆逐隊

照月

第十戦隊

長良

電、五月雨

第三水雷戦隊

川内

第十一駆逐隊

白雪、初雪

第十九駆逐隊

浦波、綾波(大破・沈没)、敷波

第四水雷戦隊

朝雲

 

アメリカ軍・第64任務部隊

(司令官:ウィリス・A・リー少将)

戦艦:ワシントン、サウスダコタ(大破)

駆逐艦:プレストン(大破)ベンハム(沈没)ウォーク(沈没)、グウィン

 

ダバオ沖対潜哨戒

蘭印作戦およびソロモン海戦とは時期が大きく遅れてしまいますが、

ダバオでの対潜哨戒作戦となるとコレくらいしかHITしませんでした。

1944年、ビアク島を巡る戦いを発端として発動された渾作戦以前の、

ダバオ周辺の対潜哨戒および輸送船団護衛ですね。

5月22~23日、タウイタウイを発った補給部隊。

5月24日、第三補給部隊(谷風)が別れた第一補給部隊(響、浜風、秋霜)は、

潜水艦ガーナードの雷撃で油槽船・建川丸を喪いつつも5月25日、ダバオに入港。

それからダバオの警戒に当たっていた護衛駆逐艦らは、

第一次渾作戦に参加した扶桑以下第五戦隊のダバオ寄港により、その護衛に就きました。

6月8日、第十駆逐隊として第五戦隊を護衛していた朝雲・風雲は

潜水艦ヘイクの雷撃を受け、風雲が轟沈に至りました。

救援要請により駆けつけた響と秋霜は風雲乗員を救助、ダバオへと送り届けました。

6月11日には、内地から特務艦・速吸および護衛の初霜、

樅型駆逐艦の栂らがダバオに到着。

6月12日には白露の第一輸送部隊への編入もあり、

秋霜は機動部隊乙部隊編入が発令されるも、

しばらくは時雨と共に第一輸送部隊に在籍したままでした。

6月14日に第一輸送部隊はダバオを出港。

6月15日には、白露が目の前を不意に横切った油槽船・清洋丸と接触、爆沈に至りました。

それから第一輸送部隊は渾作戦参加部隊に合流、機動部隊乙部隊に編入されました。

そうして6月19~20日、マリアナ沖海戦が勃発することになったのでした――

ってコレ、流れ的にはE-6海域が

マリアナなのが自然じゃないッスかね!?

いやまぁ、蘭印作戦をやっといてセイロン沖がスルーされるくらいですから、

なかなか予測が難しいところではありますが。

 

参加艦艇

第一補給部隊

響、浜風、秋霜(未実装)、満珠(未実装)

第三補給部隊

谷風

第十駆逐隊

朝雲、風雲(沈没)

第一次渾作戦

扶桑

第五戦隊

妙高、羽黒

第一補給部隊

速吸

栂(未実装)、響、初霜、白露(沈没)、時雨、浜風、秋霜(未実装)

 

後段作戦での新規艦予想

急遽、ソロモン海戦が始まってしまいました!

運営電文からラスボスが防空巡棲姫とのことなので、

おそらくはアトランタ級から

アトランタ・ジュノー・サンディエゴのいずれかが実装

されるのではないでしょうか。

防空巡棲姫と同様、しずま氏によるデザインの公算が高いですね♪

お゛ふ゛ゆ゛さ゛ん゛……!

なんか、カボチャっぽい怨嗟の声が聴こえた気がしましたが。

新規艦枠はあとニ隻ありますので、そのままアトランタ級の誰かか――

 

はたまた来年のカレンダーで紹介された新たなる夕雲型――

 

おそらくはダバオに縁のある秋霜ではないかと思われます――の実装か。

あるいは第二次夜戦まで含めるとワシントン・サウスダコタの線もあります。

第三次ソロモン海戦に参加していたノーザンプトンという可能性もアリでしょうか。

 

第三次ソロモン海戦&ダバオ沖対潜哨戒の練度表

早速、後段作戦のモチーフになると思われる

第三次ソロモン海戦およびダバオ沖対潜哨戒の練度表

を作ってみました♪

例によって、EXELデータも貼っておきます。

練度を入力したらpdfで保存→フォトショなりなんなりで読み込んでjpgやpngで保存デース♥

……二枚目が何かサイズが合わない感じですねぇ?

 

そして、神楽の艦隊の練度を入力しました。

前段作戦で、隼鷹・羽黒・長良・雪風・敷波・暁・江風・満潮・雪風を切ってしまっていますね。

特に、ユッキー(雪風)が痛い!

た、多分なんとかなりますって!

 


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