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【艦これ】E-4海域・友軍艦隊&第四号海防艦_掘り(2020年梅雨&夏イベ)

イベント海域攻略(第二期)

神楽です。

7/17 18:30、友軍艦隊の第一陣がイベント海域に到着しました!

 

友軍艦隊の支援要請画面に現れる艦娘は、

こんなものでしょうか。

その対象は――

E-1海域・戦力ゲージ

E-4海域・戦力ゲージ

E-7海域・第三戦力ゲージ

となっています。

E-1海域は初っ端にしてはかなり手強く、

また掘りをするにしても被害が大きく

S勝利も安定しない場所でしたので、

これは大きな助けになることでしょう。

E-4海域はまさに前段作戦最後の関門でありまして、

普通にやればかなりの難関ではありましたが、

最適な装備・編成を揃えて友軍艦隊の力も借りれば

充分に突破の目が見えることでしょう。

また、掘りに関しましても随分と楽になりました♪

E-7海域は相当に無理筋だった攻略が

現実的なものに引き下げられるくらいには

強力な友軍艦隊が来てくれました。

そんなわけなので、かねてからの予定通りE-4海域に友軍艦隊が来た

今このタイミングをもって

第四号海防艦こと四ちゃんの掘りを決行したいと思います!

他、有力なドロップ艦候補としましては――

旗風、野分、秋月、初月、Johnston、De Ruyter、春日丸、

松輪、佐渡、対馬といったラインナップとなっています。

神楽的には、サード・ジョン子か夏マツワチャン、それとデロ子あたりが拾えればな、と。

 

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E-4海域・第四号海防艦_掘り

新規艦ドロップであるところの第四海防艦こと「四ちゃん」、

あるいは「四号ちゃん」、「よつ」などとも呼ばれる子ですが、

今回友軍艦隊が来た戦力ゲージボスマス・Z3マスの他、

第二輸送ゲージボスマス・Rマスでもドロップいたします……が、

その確率はS勝利時で軽く三倍以上は差があるため、

勝利が安定するようであればZ3マスでの掘りが現実的でしょう。

 

早速、かつてE-4海域を突破した編成を再現して

掘りに向かうとしましょう!

どうも、ほぼクリアが絶望視されていたE-7海域に風穴が空いたらしく、

その鍵はながむつ(長門改二・陸奥改二)のようですね。

実際、このような最適編成を組めた以上は

彼女たちはここで出すべきではなかったのだと思えます。

もっとも、当時はそんなことわかるわけもないのでどうしようもありませんね。

その覚悟を持ってこの海域に送り出し、

またセカンド艦が待機しているからこそその決断を下せたのでもありますし。

同様のことは、づほ(瑞鳳)なりサラ姉(Saratoga)にも言えることです。

共に予備戦力を残しているからこそ、切れた手札なのは確かです。

 

基地航空隊は、戦闘行動半径8のZ3に届くように

陸偵+陸戦+陸攻✕二機の二部隊を向かわせ、

もう一部隊は防空部隊としてスタンバらせておきます。

掘りにつき、両支援は出していません。

 

さて、ボス前。

相変わらず、九三一空特効はえげつないですね。

ここで、司令部施設を持って来るのを忘れていたことに気付きました。

 

突破して以来、ご無沙汰だった林ちゃんとの再会です。

相変わらず、ドやかましいですね♥

ふむ、制空権確保に出来ました♪

司令部施設を持って来るとなると若干制空力が減りますので、どうなることか。

昼戦終わって、ボス単騎です!

いや~、いかにラスダン編成ではないとはいえ

最適編成だとここまで一方的になりますか。

もはや、友軍艦隊が必要なくなっちゃっています。

 

E-4海域・友軍艦隊:ニ航戦(四隻編成)

来ました、友軍艦隊!

その手始めは、ニ航戦率いる……しばふ艦隊?

 

既にボスが瀕死のため、その実力のほどがわかりません。

残り一隻の状態だと、どうやっても友軍では倒せずカスダメになってしまいますからね。

 

残りの子たちも同様で。

イソナージ(磯波)は砲魚電カットイン装備で、

うすうす(薄雲)は魚雷カットイン装備ですね。

 

アブーン(阿武隈改二)はカットインならず、キソー(木曾改二)がトドメ。

 

第一艦隊旗艦のづほに司令部施設を積んで護衛退避を可能とし、

ぬいぬい(不知火改二)に探照灯を持たせてカットイン補助としました。

 

づほの艦戦がなくなって制空力が落ちましたが、

問題なくボス前では航空優勢が取れました。

これなら、ボス戦も大丈夫でしょう。

 

制空権確保!

これなら、艦載機が最大限に働くことが出来ます。

あ、ボスが昼戦で落ちました。

 

E-4海域・友軍艦隊:ニ航戦(六隻編成)

またも、ニ航戦率いる駆逐艦たちの友軍です。

今度は、六隻で来ました。

史実でのこの海戦の時期においては、ニ航戦はとっくにミッドウェーにて没していますので

まさにドリームチームということになるのでしょうか。

こんな史実編成、あったかな? とか思ってしまったので。

少なくとも駆逐艦らは、スカベンジャー作戦での史実艦ではありますが。

 

今回はボスが瀕死どころか既に落ちているため、その威力を見ることは叶いません。

少なくとも、飛龍は夜間機天山を持って来ているようです。

ケツ(戦艦夏姫)には、大ダメージです。

 

秋月は、連撃装備に照明弾。

初月は、砲魚カットイン装備ですね。

一応は両者とも特効艦ですが、はてさて。

 

山風は、砲魚電カットイン装備。

のわっち(野分)は、魚雷カットイン装備のようですね。

こちらも特効艦ですが、どうなのでしょう?

 

今回もアブーンのカットインは不発で、トドメはキソー。

 

攻略時にも来ましたが、ボス前にてのわっち。

他、この掘り中に佐渡、三隈、親潮、朝雲といったレア艦が来ましたね。

 

基地航空隊の働き如何では、航空優勢止まりになってしまうことも。

そういったブレの閾値上にある制空値になっているのでしょうね。

なお、基地航空隊にはこういった制空補助の方がメインで

攻撃面ではあまり期待してはいません。

せいぜい、開幕雷撃を放ってくる目を開けたナ級Ⅱ型を落としてくれれば上出来程度で。

コヤツとツァのせいで、

基地航空隊は満足に実力を発揮出来ませんからね。

 

ニ航戦の四隻編成は、もう見ました。

今度はアブーンが生き残っていたケツを沈めて勝利。

あら、ボス前と連続でのわっち!

 

E-4海域・戦力ゲージ掘り:最適編成

更に最適化をしまして、

これが神楽のE-4海域掘り編成の決定版となりました!

変えたのは第二艦隊で、那智柄(那智改二・足柄改二)の装備を

副砲夜戦連撃仕様から通常の弾着観測射撃仕様(電探積み)に。

もはや夜戦にてそこまで厳密な威力は求められない以上、

普通に昼戦での威力と安定性を重視した方が良いという判断です。

それと、旗風の対潜装備も切り詰めて照明弾を持たせました。

初手潜水艦マスは、単横陣であることも多くさほど脅威にはならないので。

……一回、初手大破はさせられましたが。

 

あちゃ~、編成を変えた途端にボス前大破撤退の二連続ですか。

こういう、いかにも持っていないのが神楽たる所以です。

 

ここまで掘りを重ねていれば、毎度ボスが瀕死あるいは撃破済みということもないわけで。

当然、友軍の働く機会も訪れるというものです。

友軍前提でなくてもある程度余裕勝ちが出来る編成ってのは、

それはそれで理想的ではあるのだと思います。

飛龍の攻撃ですが、

どうも九三一空特効に類する補正があるようですね。

そして、ハヤシちゃんは毎度的確に次の脅威たる蒼龍を潰してきます。

 

駆逐艦ズは、今回は奮いませんでしたね。

 

E-4海域・友軍艦隊:ニ航戦(五隻編成)

ブッキー(吹雪改二)入りの編成もありました!

 

ボスに潰されるかどうかはともかく、

蒼龍はここまで一度も夜間カットインを出していません。

装備の問題というよりは、単純に飛龍との運値の差による発動率の違いなのでしょう。

旗艦補正もあるとはいえ、

空母にとって運値はかなり需要な要素であるという証左です。

 

ブッキーは、連撃に照明弾装備ですね。

やはりボスが瀕死のため、その力は不明です。

 

ボスとケツが元気でも、ニ航戦が対処してくれると

俄然倒しやすくなりますね♥

 

本隊で、ワンツーフィニッシュ。

おや、つ・し・ま♥(対馬)

 

E-4海域・友軍艦隊:二水戦?

少なくとも神楽の履歴では、E-4海域の友軍艦隊はほぼ決まってニ航戦でした。

ジンゲイリニンサン(迅鯨)率いる潜水艦隊なんかも来るらしいのですが、

神楽の編成では何かが引っかかっているのか一度も来ることはありませんでした。

その他レアな編成としましては、

このような能代率いる水雷戦隊がありました。

……若干の通信遅延により、のしろん(能代)がステルスモードになっちゃってますが。

 

ステルスのしろんは、連撃に探照灯。

うすうすは、ニ航戦の時と同様の連撃+照明弾。

 

イソナージも砲魚電で、ブッキーは魚雷カットイン。

 

燃料残り10万、バケツ900個消費

さて、かなり掘りを重ねてきましたが

とうとう燃料が10万を割り込むことが確実になりました♪

バケツも、イベント開始から900個飛んじゃってますねぇ……。

この四号ちゃん掘りを終えられたとしても

E-6海域の突破にE-7海域攻略、その後に予想される屋代掘りと

まだまだ前途は多難であります。

事実上の超大規模イベント、元より資源ごと心中する気ではありますが

それでも完全クリアまで保つのかどうか……。

一応、丁難易度ともなればクッソ楽勝で突破出来るとのことなので

最悪完走自体は約束されてはいるものの、やはり甲✕20は目指したいところです。

 

お、遂に友軍蒼龍も夜間カットインを発動しました!

飛龍のと同じやつですね。

 

E-4海域・友軍艦隊:鳳翔+プチ礼号組

ガラさん(足柄)が護衛退避で不在のところ、

珍しい友軍が来てくれました!

護衛退避してすぐ戻ってきたのですか、ガラさん!?

らしいっちゃ、らしいですけど。

 

鳳翔マザー、せめて九三一空を積んでいないと通用しませんぜ。

ガラさんは、探照灯と照明弾の夜戦装備で

囮になる気しかないですね。

もっと輝けェッ!!(s.CRY.ed)

 

ガラさんに続くプチ礼号組、

砲魚電カットイン装備のカーチャン(霞改二)は特効ありですが、うn。

魚雷カットイン装備のキヨシ(清霜)は特効もないし……清霜さんッ!?

 

友軍がお膳立てしてはくれましたが、護衛退避他で夜戦火力が足りずA敗北。

 

第四号海防艦、着任!

このままズルズルと100周コースかなぁ……と諦めていたところ――

 

第四号海防艦、よつ――着任ッ!

やった! やりました!

これで、残る新規ドロップ艦は屋代のみ!

いやしかし、既存の海防艦よりも更に幼くしてくるとは……!

さすがにコレ以下はない……よね?

完全に未就学児さながらでありまして、本当に戦場に出しちゃって良いの?

 

まぁ、戦場に出すし、剥くんですけどね♥

アカン

 

この掘りは、致命傷で済みました(ゴフ…ッ

とにかく、燃料が心許ないです。

二万くらいは飛びましたかね?

一週間くらい、備蓄に専念するのがセオリーではありますよねぇ。

たぶんこの日の夜にでも、またぞろE-6海域突破を図って突撃してるんでしょうけど。

 

本攻略を除いた純粋な掘りですと、25回出撃。

内、S勝利・19回 A勝利・3回 道中撤退・3回

での邂逅でした。

 

出来れば、デロ子(De Ruyter)も拾えて、

かの南方作戦での邂逅時の通信エラーによる

ステルスエンゲージを払拭したかったのですが、

これ以上の掘りは本当に致命傷になりかねないので、残念ながらここで断念です。

なお、クリスマス・デロ子とは逢えていました♥

……クリスマス本日ver.? ムリムリムリ(ガンビーっぽく)

夏ワチャン(松輪)とも逢いたかったですね。

一応、今月の7-2海域・第二戦力ゲージ攻略でチャンスはありましたが、ダメでした。

 

E-4海域掘り・再開

性懲りもなく、またE-4海域に戻って来ました。

今度は、サード・デロ子やサード・ジョン子狙い……と見せかけて、

本命は夏ワチャンです。

この子が来れば、撤収しても良いのです。

 

その前に、ずっと前にづほ増産計画は決まっていましたので

現状Lv99なセカンドとケッカリ(ケッコンカッコカリ)してしまいましょう!

ほら、図鑑も片手落ち状態ですし。

 

というわけで、しました。

 

共に、指輪付きになりましたね♥

それと、128隻目のケッカリ艦でした。

 

久しぶりのE-4海域ですので、ちょいと編成の変更もありました。

もう戦力の出し惜しみは必要ありませんので、

軽空母枠に一軍ちとちよ(千歳・千代田)を入れたり

もうLv99に達してしまった旗風の代わりにセカンド秋月……でなくファーストを投入したり。

護衛退避で疲労したら、ファーストお初さん(初月)を出したりで。

レディ長門は、経験値がむっちゃん(陸奥)に追いつきましたらサード扶桑姉様に替えましたね。

E-3海域に出したサードやまちろ(山城)と離れてしまいましたので。

というわけで、ほぼ全艦ケッカリ艦な上に補強増設済みの精鋭部隊となったのでした。

 

基地航空隊も見直しまして、熟練陸偵を用いて制空拮抗削りになるようにし、

陸攻も一発に期待して銀河にしています。

このへんは、E-7海域での教訓が活かされています。

 

道中を潜水艦・制空権確保、水上艦・制空権確保、空襲・航空優勢、ボス前・航空優勢としまして、

ボス戦もまず制空権確保、対空カットインや対空割当の関係では

敵航空戦力を枯らして棒立ちに出来ることもあるのも、E-7海域での戦訓のおかげですね。

だいたいは、S勝利になるのですが――

 

E-4海域・友軍艦隊:迅鯨艦隊

本攻略や以前の掘りではついぞ来なかった

ジンゲイリニンサン(迅鯨)の友軍艦隊が来るようになりまして――

 

わかっちゃあいたのですが、ちと非力な友軍となっています。

潜水艦が吸ってくれるので、ある程度安全なことはメリットかもしれません。

 

せめて、D魚電カットインならなぁ……と。

 

そんなこんなで、A敗北三連続で腐っていましたら――

 

サードお初さんだ!

資源消費の激しい掘りで、せっかく貯まった燃料はともかく

またもボーキが10万を割ってしまいました……。

日に10周のノルマとしましても、赤字確定ですかね。

 

そうしてダラダラ掘りを続けていまして、かなり戦況は悪かったものの――

 

第二艦隊の奮闘でどうにかS勝利をもぎ取りまして――

 

結果、ようやく夏ワチャンをGETしました!

 

これで、マツワチャンの季節グラはリーチとなりました♪

 

サード・デロ子やサード・ジョン子は名残惜しいですが、

ここいらでE-4海域掘りは切り上げたいと思います。

丁度、E-4海域への出撃数100回目でした。

 


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